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ランソス・ティント Lanzos Tinto ランソス・ティント Lanzos Tinto ランソス・ティント Lanzos Tinto ランソス・ティント Lanzos Tinto
ランソス・ティント Lanzos Tinto ランソス・ティント Lanzos Tinto ランソス・ティント Lanzos Tinto ランソス・ティント Lanzos Tinto
 
ランソス・ティント
Lanzos Tinto
ヴィンテージ 2014
産地 カスティーリャ・イ・レオン地方
生産者 アルヴァレス・イ・ディエス
飲み口 軽口
ブドウ品種 テンプラニーリョ 100%
アルコール度数 13.5%
JANコード 8413498222113
 ギフト包装について
商品コード:010006399
価格:1,296 円(税込)
ポイント:12
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スペインの中でも高品質な赤ワイン産地として名高いカスティーリャ・イ・レオン地方内のボデガ、アルバレス・イ・ディエスが造る、コスト・パフォーマンスの高い赤ワインをご紹介いたします。
スペインの北西部に位置するカスティーリャ・イ・レオン地方は、夏の酷暑、冬の極寒に加え、非常に乾燥した土地柄です。この厳しい自然条件下に育てられたブドウで造られるワインは、赤、白ともに重口で、しっかりしたコクを持つタイプが多いです。中でもリベラ・デル・ドゥエロ地区の赤ワインは、1982年にD.O.に認定されて以来、国際的なコンクールで次々と受賞を重ね、今ではリオハ地区と並ぶ高級ワインどころとして名を轟かせるまでに至っています。 その他トロ、シガレス、ビエルソといった産地は、ワイン醸造技術が向上し、品質を大幅に上げることに成功したボデガも多く、近年注目を集めています。 栽培される黒ブドウ品種には、ティント・フィノ(テンプラニーリョ)種が主体ですが、北西部のビエルソ地方ではガリシア地方で栽培されるメンシア種の評価が非常に上がっています。
造り手のアルバレス・イ・ディエスは1941年創業。1980年に創設されたルエダ原産地呼称のために尽力した、8つのボデガの1つで、ルエダの南部、ナバ・デル・レイにあります。1977年にホセ・デ・ベニート氏が会社を取得すると、1984年に自社のマンテルのブランドで世界初の有機ワインを生産するなど、当時としては画期的なプロセスを用いてワイン造りを行なっていました。現在は息子のホアン・デ・ベニート氏が当主となり、受け継がれてきた伝統を守りながら、品質の高いワインを生み出し続けています。
 
 
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