トップ > ボデガス・フランハ・ロハ

魅力的なリゾート地、ビニサレムは新鮮な野菜やアーモンド、イチジクやあんずなどとともに、ワインは豊富な農産物の1つとなっています。土壌は石灰岩で、粘土と石が少し混じり、気候条件もブドウ栽培にとって理想的です。島の北西部にあるトラモンタナ山系のおかげで湿った空気から守られ、気温は2月、7月、8月を除いて非常に過ごしやすいものです。また、この島は「ピアノの詩人」といわれる作曲家、ショパンがその晩年を恋人のジョルジュ・サンドとともに過ごしたことでも有名です。1931年にボデガス・フランハ・ロハはビニコラ・デ・ビニサレムの名で設立されました。D.O.ビニサレムから90万kgの葡萄を収穫し、3分の1が自社畑のもので他の葡萄は厳選された契約栽培農家より購入して品質を保っています。地場品種に外来品種などを加え、生産量の80%を赤ワインが占めています。白ワインや甘口ワイン、エスプモッソも生産しています。

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